新着情報一覧
 

新着情報

What's new
R4.9.16

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第10回目のテーマは、「後遺障害等級」です。
脊髄損傷において認定される可能性がある後遺障害等級について種類・認定基準を解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑩(後遺障害等級)」

R4.9.8

最新の解決事例をアップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故 Case9」

R4.8.28

Yahoo!ニュースとJBpress(日本ビジネスプレス)の記事「交通事故の被害者を再び傷つける、加害者側の損保による賠償金「減額」の手法」に、弁護士藤本一郎の書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」が紹介されました。
Yahoo!ニュースへ
JBpress(日本ビジネスプレス)へ

R4.8.4

弁護士藤本一郎が執筆した書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」が楽天ブックスでも販売されることになりました。

こちらよりお買い求めいただけます。
販売ページへ

交通事故の被害に遭った後の適切な対応について知りたい方は、ご一読ください。
      
R4.8.1

当事務所は、8月11日~8月16日まで夏期休暇をいただきます。
8月17日午前10時より執務を再開します。

R4.7.28

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第9回目のテーマは、「症状固定」です。
症状固定について、脊髄損傷の患者に知っておいて欲しい知識を解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑨(症状固定)」

R4.7.18

書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」の発売日が決定しました。

令和4年7月22日よりAmazonにて、お買い求めいただけます。

現在、予約販売中です。→ 販売ページへ

交通事故の被害に遭った後の適切な対応について知りたい方は、ご一読ください。

        
書籍チラシ
R4.7.14

弁護士藤本一郎が執筆した書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」が発売されることになりました。

交通事故によって、中重度の後遺障害を負った方やそのご家族に対して、必要な知識を提供し、適切な対応をするために役立てて欲しいと考えて執筆しました。

詳細は、また追ってお知らせさせていただきます。

     
交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド
R4.6.29

当事務所で解決した事案が、自保ジャーナル(令和4年6月23日:No.2112号)に掲載されました。
詳しい事件内容をご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「その他の事案Case3」

R4.6.23

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第8回目のテーマは、「生活の場所」です。脊髄損傷の患者の生活場所を決めるときに考慮すべき要素について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑧(生活の場所)」

R4.5.18

最新の解決事例をアップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故 Case8」

R4.5.12

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第7回目のテーマは、「看護・介護の内容」です。脊髄損傷の患者が生活する上で必要な看護・介護について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑦(看護・介護の内容)」

R4.4.25

当事務所は、4月29日~5月8日までゴールデンウィークの休暇をいただきます。
5月9日午前10時より執務を再開します。

R4.4.7

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第6回目のテーマは、「脊髄損傷に影響する疾患」です。脊髄損傷の事案の中で、損害賠償請求の場面において、「素因減額」される可能性が高まる基礎疾患について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑥(脊髄損傷に影響する疾患)」

R4.3.17

最新の解決事例をアップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「高次脳機能障害 Case18」

R4.3.9

高次脳機能障害に関するコラムをアップしました。高次脳機能障害の第8回目のテーマは、「症状固定」です。高次脳機能障害に関して、「症状固定とすることの効果」、「症状固定の時期について考慮すべき事情」などを解説しています。
→コラム「高次脳機能障害⑧(症状固定)」

R4.3.2

最新の解決事例を3件アップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故 Case7」

→解決事例「死亡事故 Case6」
→解決事例「その他の事案 Case3《1手の環指(薬指)の用廃》」

R4.2.28

昨日開催された高次脳機能障害者支援のためのセミナー「高次脳機能障害の検査と診断書」のYouTube配信が始まりました。オンデマンドでご覧いただくことができます。

こちらの→交通事故被害者家族ネットワークのホームページにて、3月10日まで期間限定配信です。

高次脳機能障害者支援セミナー・藤本

 

高次脳機能障害者支援セミナー・藤本

R4.2.9

死亡事故に関するコラムをアップしました。死亡事故の第3回目のテーマは、「損害項目」です。死亡事故において、損害賠償請求の対象となる主な損害項目について解説しています。

→コラム「死亡事故③(損害項目)」

R4.2.2

だいち法律事務所のホームページで紹介している「重点分野」に、新たに『刑事手続(被害者参加)』を加えました。
加害者の刑事手続に関して積極的に対応することは、だいち法律事務所の大きな特色であることから、新たに「重点分野」に加えることにしました。
交通事故の加害者の刑事手続が終了していない時点で、被害者やそのご家族にお伝えしたい知識をまとめていますので、是非、参考にしてください。

→重点分野「刑事手続(被害者参加)」

R4.1.20

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第5回目のテーマは、「呼吸・自律神経機能などの障害」です。脊髄を損傷した場合に発生する呼吸器などの内臓機能・自律神経機能に関する症状について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑤(呼吸・自律神経機能などの障害)」

R4.1.13

1月30日(日)、2月27日(日)に分けて、リモート形式(zoom会議)で、高次脳機能障害者支援のためのセミナーが開催されます。
1月30日は、医師による「高次脳機能障害の概論」と題した講演、「重度訪問介護」についての対談が予定されています。
2月27日は、「高次脳機能障害の検査と診断書」と題して、実施すべき検査や診断書作成のポイントなどについて、医師と弁護士の立場から解説します。弁護士の立場からの解説は、弊所代表の藤本が行います。また、実際のケースを用いて、地域で連携しながら支援することの重要性を検討するシンポジウムを開催します。
日程や参加方法等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

R4.1.7

最新の解決事例を掲載しました。
外傷性くも膜下出血・右動眼神経損傷・右肩甲骨・鎖骨骨折などの怪我を負い、併合8級(高次脳機能障害9級・右肩関節の機能障害12級・正面視以外の複視13級)の認定を受けていた被害者について、訴訟によって、併合6級(高次脳機能障害7級)の認定を前提に、損害総額約6000万円の認定を受けた事案です。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「高次脳機能障害Case17」

R3.12.22

12月19日に開催された交通事故被害者支援のためのセミナー「交通事故の民事裁判とは?〜高次脳機能障害〜」のYouTube配信が始まりました。オンデマンドでご覧いただくことができます。

こちらの→交通事故被害者家族ネットワークのホームページにて、12月31日まで期間限定配信です。

   
交通事故セミナー・藤本一郎 上田育生


   
交通事故セミナー・水上卓哉
R3.12.21

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第4回目のテーマは、「感覚・直腸膀胱などの障害」です。脊髄を損傷した場合に発生する感覚障害・直腸と膀胱に関する症状について解説しています。
→コラム「脊髄損傷④(感覚・直腸膀胱などの障害)」

R3.12.15

当事務所の年末年始の休暇は、12月27日午後~1月6日までです。
1月7日午前10時より執務を再開いたします。

R3.12.9

交通事故被害者支援のためのセミナー「交通事故の民事裁判とは?〜高次脳機能障害〜」が、12月19日(日)にリモート形式(zoom会議)で開催されます。弊所の藤本が出演し、過去のクライアントである水上卓哉氏との対談の様子をお届けする予定です。
プログラムは、第1部「交通事故の民事裁判〜家族の経験〜」・第2部「後遺症と向き合い夢をかなえる」です。
セミナー終了後、期間限定でYouTube配信も致します。日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

R3.11.17

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第3回目のテーマは、「運動機能障害」です。脊髄を損傷した場合に発生する運動機能障害について解説しています。
→コラム「脊髄損傷③(運動機能障害)」

R3.11.11

当事務所で解決した事案が、自保ジャーナル(令和3年11月11日:No.2097号)に掲載されました。
詳しい事件内容をご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故Case5」

R3.10.21

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第2回目のテーマは、「脊髄損傷の病態」です。脊髄を損傷した場合に発生する症状と変化について解説しています。
→コラム「脊髄損傷②(脊髄損傷の病態)」

R3.10.7

最新の解決事例を掲載しました。
急性硬膜下血腫・外傷性くも膜下出血・脳挫傷などの怪我を負い、併合4級(高次脳機能障害5級・嗅覚障害12級)の認定を受けていた被害者について、異議申立を行って、併合1級(高次脳機能障害3級・醜状障害7級・嗅覚障害12級)の認定を受け、総額約1億1000万円の賠償を受けた事案です。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「高次脳機能障害Case15」

R3.10.1

昨日、大阪府に発出されていた緊急事態宣言が解除されました。

当事務所では、解除後も、感染拡大防止のため、以下の通りの対応を続けながら執務いたします。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
①執務時間は、「午前10時から午後5時まで」を継続します。
②電話・メール・zoomなどによる非対面での面談を推奨させていただきます。
③ご来所いただく場合、受付にてアルコール消毒をお願いします。また、ワクチン接種がお済みの方もマスク着用をお願いします。
なお、消毒用アルコール・マスクは、受付にてご用意しております。

R3.9.30

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第1回目のテーマは、「脊柱と脊髄」です。脊髄の構造や役割などについての知識を図説を交えながら解説しています。
→コラム「脊髄損傷①(脊柱と脊髄)」

R3.8.4

医療従事者を対象とした講習会「ワンストップで対応できる高次脳機能障害支援」が、9月4日(土)にリモート形式(zoom会議)で開催されます。弊所の藤本・伊藤が参加し、パネラーの補助をする予定です。
プログラムは、第1部「高次脳機能障害の理解(脳神経外科医の立場から)」・第2部「高次脳機能障害者の緩やかな回復に寄り添う支援〜地域で暮らす〜」です。
日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

R3.8.1
【緊急事態宣言後の対応について】
「令和3年8月2日から同年9月12日まで」の期間を対象として、大阪府に緊急事態宣言が発出されました。
当事務所では、この期間中、以下の通りに対応します。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
①事務員の出勤を交代制にします。弁護士は毎日出勤します。
②執務時間は、「午前10時から午後5時まで」とします。
③電話・メール・zoomなどによる非対面での面談を原則とします。
④ご来所いただく場合、アルコール消毒・マスク着用をお願いします。
 なお、消毒用アルコール・マスクは、受付にてご用意しております。
消毒用アルコールとマスク
R3.7.15

当事務所の夏期休暇は、8月7日~8月15日までです。

8月16日午前10時より執務いたしますので、よろしくお願いいたします。

R3.4.28

当事務所は、4月29日~5月5日までゴールデンウィークの休暇をいただきます。
5月6日午前10時より執務を再開します。よろしくお願いいたします。

R3.2.17

医療従事者を対象とした「交通事故被害者のためのリモートセミナー」に藤本・伊藤がオブザーバー参加いたします。
テーマは、第1部「急性期からリハビリ」・第2部「療養期・生活再建期」です。
日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

R3.1.25

だいち法律事務所に、伊藤雄亮弁護士が加わりました。
今後、二人で協力して、
①高次脳機能障害・遷延性意識障害・脊髄損傷などの重度後遺障害を負われた方、そのご家族
②ご家族が亡くなられた方
への法的支援を充実させていきたいと思います。

R3.1.14

【緊急事態宣言後の対応について】
「令和2年1月14日から同年2月7日まで」の期間を対象として、大阪府に緊急事態宣言が発出されました。
当事務所では、この期間中、以下の通りに対応します。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
①事務員の出勤に交代制を導入します。弁護士は、毎日出勤します。
②執務時間は、「午前10時から午後5時まで」とします。
③電話・メール・zoomなどによる非対面での面談を原則とします。
④ご来所いただく場合、アルコール消毒・マスク着用をお願いします。なお、消毒ジェルとマスクは、受付にてご用意しております。

 

今後の対応に関しましては、状況を鑑みながら慎重に判断し、最新の情報はFacebookにてお知らせいたします。

皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

R2.12.3

当事務所の年末年始の休暇は、12月29日~1月5日までです。
1月6日午前10時より執務いたしますので、よろしくお願いいたします。

R2.11.4

医療従事者を対象とした「事例検討リモートセミナー」に藤本が協力弁護士として参加いたします。
日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

R2.9.16

医療従事者を対象とした「『交通事故に関する基礎知識』リモートセミナー」に藤本がオブザーバー参加いたします。
日程・申込み方法等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

R2.8.5

「スケートボード、キックスケーター、子どもの事故多発に親としてどう備えるべきか」のYahoo!ニュースに、藤本のコメントが掲載されました。
→Yahoo!ニュースへ

R2.7.28

「錦帯橋をバイクで走行」のYahoo!ニュースに、藤本のコメントが掲載されました。
→Yahoo!ニュースへ

R2.7.16

当事務所の夏期休暇は、8月8日~8月16日までです。
8月17日午前10時より執務いたしますので、よろしくお願いいたします。

R2.4.8

【緊急事態宣言後の対応について】
当事務所では、当面の間、事務員の出勤を交代制とし、1名のみの勤務とします。また、執務時間は、午前10時から午後5時までと致します。弁護士は、毎日出勤しております。
今後の対応に関しましては、状況を鑑みながら慎重に判断し、最新の情報はFacebookにてお知らせいたします。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

R2.3.25
新型コロナウィルス対策として、ウェブによる面談の推奨と、来所のお客様にはアルコール消毒・マスクの着用をお願いしております。消毒ジェルとマスクは、受付にてご用意しておりますので、お持ちでない方はお申し付けください。
消毒ジェルとマスク
R2.1.25   

藤本が書籍「士業プロフェッショナル」にて“交通事故案件のエキスパート弁護士”として紹介されました。

士業プロフェッショナル

詳しくご覧になりたい方はこちら

R1.12.5

当事務所の年末年始の休暇は、12月28日~1月5日までです。

 R4.9.16

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第10回目のテーマは、「後遺障害等級」です。
脊髄損傷において認定される可能性がある後遺障害等級について種類・認定基準を解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑩(後遺障害等級)」

 R4.9.8

最新の解決事例をアップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故 Case9」

 R4.8.28

Yahoo!ニュースとJBpress(日本ビジネスプレス)の記事「交通事故の被害者を再び傷つける、加害者側の損保による賠償金「減額」の手法」に、弁護士藤本一郎の書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」が紹介されました。
Yahoo!ニュースへ
JBpress(日本ビジネスプレス)へ

 R4.8.4

弁護士藤本一郎が執筆した書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」が楽天ブックスでも販売されることになりました。

こちらよりお買い求めいただけます。→ 販売ページへ

交通事故の被害に遭った後の適切な対応について知りたい方は、ご一読ください。 

              
 R4.8.1

当事務所は、8月11日~8月16日まで夏期休暇をいただきます。
8月17日午前10時より執務を再開します。

 R4.7.28

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第9回目のテーマは、「症状固定」です。
症状固定について、脊髄損傷の患者に知っておいて欲しい知識を解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑨(症状固定)」

 R4.7.18

書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」の発売日が決定しました。

令和4年7月22日よりAmazonにて、お買い求めいただけます。

現在、予約販売中です。→ 販売ページへ

交通事故の被害に遭った後の適切な対応について知りたい方は、ご一読ください。

              
 R4.7.14

弁護士藤本一郎が執筆した書籍「交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド」が発売されることになりました。

交通事故によって、中重度の後遺障害を負った方やそのご家族に対して、必要な知識を提供し、適切な対応をするために役立てて欲しいと考えて執筆しました。

詳細は、また追ってお知らせさせていただきます。

              
交通事故被害者家族のための刑事・民事・保険手続き安心ガイド
 R4.6.29

当事務所で解決した事案が、自保ジャーナル(令和4年6月23日:No.2112号)に掲載されました。
詳しい事件内容をご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「その他の事案Case3」

 R4.6.23

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第8回目のテーマは、「生活の場所」です。脊髄損傷の患者の生活場所を決めるときに考慮すべき要素について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑧(生活の場所)」

 R4.5.18

最新の解決事例をアップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故 Case8」

 R4.5.12

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第7回目のテーマは、「看護・介護の内容」です。脊髄損傷の患者が生活する上で必要な看護・介護について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑦(看護・介護の内容)」

 R4.4.25

当事務所は、4月29日~5月8日までゴールデンウィークの休暇をいただきます。
5月9日午前10時より執務を再開します。

 R4.4.7

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第6回目のテーマは、「脊髄損傷に影響する疾患」です。脊髄損傷の事案の中で、損害賠償請求の場面において、「素因減額」される可能性が高まる基礎疾患について解説しています。
→コラム「脊髄損傷⑥(脊髄損傷に影響する疾患)」

 R.3.17

最新の解決事例をアップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「高次脳機能障害 Case18」

 R4.3.9

高次脳機能障害に関するコラムをアップしました。高次脳機能障害の第8回目のテーマは、「症状固定」です。高次脳機能障害に関して、「症状固定とすることの効果」、「症状固定の時期について考慮すべき事情」などを解説しています。
→コラム「高次脳機能障害⑧(症状固定)」

 R4.3.2

最新の解決事例を3件アップしました。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故 Case7」

→解決事例「死亡事故 Case6」
→解決事例「その他の事案 Case3《1手の環指(薬指)の用廃》」

 R4.2.28

昨日開催された高次脳機能障害者支援のためのセミナー「高次脳機能障害の検査と診断書」のYouTube配信が始まりました。オンデマンドでご覧いただくことができます。

こちらの→交通事故被害者家族ネットワークのホームページにて、3月10日まで期間限定配信です。

高次脳機能障害者支援セミナー・藤本
 
高次脳機能障害者支援セミナー・藤本2
 R4.2.9

死亡事故に関するコラムをアップしました。死亡事故の第3回目のテーマは、「損害項目」です。死亡事故において、損害賠償請求の対象となる主な損害項目について解説しています。

→コラム「死亡事故③(損害項目)」

 R4.2.2

だいち法律事務所のホームページで紹介している「重点分野」に、新たに『刑事手続(被害者参加)』を加えました。

加害者の刑事手続に関して積極的に対応することは、だいち法律事務所の大きな特色であることから、新たに「重点分野」に加えることにしました。

交通事故の加害者の刑事手続が終了していない時点で、被害者やそのご家族にお伝えしたい知識をまとめていますので、是非、参考にしてください。

→重点分野「刑事手続(被害者参加)」

 R4.1.20

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第5回目のテーマは、「呼吸・自律神経機能などの障害」です。脊髄を損傷した場合に発生する呼吸器などの内臓機能・自律神経機能に関する症状について解説しています。

→コラム「脊髄損傷⑤(呼吸・自律神経機能などの障害)」

 R4.1.13

1月30日(日)、2月27日(日)に分けて、リモート形式(zoom会議)で、高次脳機能障害者支援のためのセミナーが開催されます。
1月30日は、医師による「高次脳機能障害の概論」と題した講演、「重度訪問介護」についての対談が予定されています。
2月27日は、「高次脳機能障害の検査と診断書」と題して、実施すべき検査や診断書作成のポイントなどについて、医師と弁護士の立場から解説します。弁護士の立場からの解説は、弊所代表の藤本が行います。また、実際のケースを用いて、地域で連携しながら支援することの重要性を検討するシンポジウムを開催します。
日程や参加方法等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

 R4.1.7

最新の解決事例を掲載しました。
外傷性くも膜下出血・右動眼神経損傷・右肩甲骨・鎖骨骨折などの怪我を負い、併合8級(高次脳機能障害9級・右肩関節の機能障害12級・正面視以外の複視13級)の認定を受けていた被害者について、訴訟によって、併合6級(高次脳機能障害7級)の認定を前提に、損害総額約6000万円の認定を受けた事案です。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「高次脳機能障害Case17」

 R3.12.22

12月19日に開催された交通事故被害者支援のためのセミナー「交通事故の民事裁判とは?〜高次脳機能障害〜」のYouTube配信が始まりました。オンデマンドでご覧いただくことができます。

こちらの→交通事故被害者家族ネットワークのホームページにて、12月31日まで期間限定配信です。

   
交通事故セミナー・藤本一郎 上田育生
 
交通事故セミナー・水上卓哉
 R3.12.21

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第4回目のテーマは、「感覚・直腸膀胱などの障害」です。脊髄を損傷した場合に発生する感覚障害・直腸と膀胱に関する症状について解説しています。
→コラム「脊髄損傷④(感覚・直腸膀胱などの障害)」

 R3.12.15

当事務所の年末年始の休暇は、12月27日午後~1月6日までです。
1月7日午前10時より執務を再開いたしますので、よろしくお願いいたします。

 R3.12.9

交通事故被害者支援のためのセミナー「交通事故の民事裁判とは?〜高次脳機能障害〜」が、12月19日(日)にリモート形式(zoom会議)で開催されます。弊所の藤本が出演し、過去のクライアントである水上卓哉氏との対談の様子をお届けする予定です。
プログラムは、第1部「交通事故の民事裁判〜家族の経験〜」・第2部「後遺症と向き合い夢をかなえる」です。
セミナー終了後、期間限定でYouTube配信も致します。日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

 R3.11.17

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第3回目のテーマは、「運動機能障害」です。脊髄を損傷した場合に発生する運動機能障害について解説しています。
→コラム「脊髄損傷③(運動機能障害)」

 R3.11.11

当事務所で解決した事案が、自保ジャーナル(令和3年11月11日:No.2097号)に掲載されました。
詳しい事件内容をご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「死亡事故Case5」

 R3.10.21

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第2回目のテーマは、「脊髄損傷の病態」です。脊髄を損傷した場合に発生する症状と変化について解説しています。
→コラム「脊髄損傷②(脊髄損傷の病態)」

 R3.10.7

最新の解決事例を掲載しました。
急性硬膜下血腫・外傷性くも膜下出血・脳挫傷などの怪我を負い、併合4級(高次脳機能障害5級・嗅覚障害12級)の認定を受けていた被害者について、異議申立を行って、併合1級(高次脳機能障害3級・醜状障害7級・嗅覚障害12級)の認定を受け、総額約1億1000万円の賠償を受けた事案です。
詳しくご覧になりたい方は、こちらをご覧ください。
→解決事例「高次脳機能障害Case15」

 R3.10.1

昨日、大阪府に発出されていた緊急事態宣言が解除されました。

当事務所では、解除後も、感染拡大防止のため、以下の通りの対応を続けながら執務いたします。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
①執務時間は、「午前10時から午後5時まで」を継続します。
②電話・メール・zoomなどによる非対面での面談を推奨させていただきます。
③ご来所いただく場合、受付にてアルコール消毒をお願いします。また、ワクチン接種がお済みの方もマスク着用をお願いします。
なお、消毒用アルコール・マスクは、受付にてご用意しております。

 R3.9.30

脊髄損傷に関するコラムをアップしました。脊髄損傷の第1回目のテーマは、「脊柱と脊髄」です。脊髄の構造や役割などについての知識を図説を交えながら解説しています。
→コラム「脊髄損傷①(脊柱と脊髄)」

 R3.8.4

医療従事者を対象とした講習会「ワンストップで対応できる高次脳機能障害支援」が、9月4日(土)にリモート形式(zoom会議)で開催されます。弊所の藤本・伊藤が出席し、パネラーの補助をする予定です。
プログラムは、第1部「高次脳機能障害の理解(脳神経外科医の立場から)」・第2部「高次脳機能障害者の緩やかな回復に寄り添う支援〜地域で暮らす〜」です。
日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

 R3.8.1
【緊急事態宣言後の対応について】
「令和3年8月2日から同年9月12日まで」の期間を対象として、大阪府に緊急事態宣言が発出されました。
当事務所では、この期間中、以下の通りに対応します。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
①事務員の出勤を交代制にします。弁護士は毎日出勤します。
②執務時間は、「午前10時から午後5時まで」とします。
③電話・メール・zoomなどによる非対面での面談を原則とします。
④ご来所いただく場合、アルコール消毒・マスク着用をお願いします。
 なお、消毒用アルコール・マスクは、受付にてご用意しております。
消毒用アルコールとマスク
 R3.7.15

当事務所の夏期休暇は、8月7日~8月15日までです。
8月16日午前10時より執務いたしますので、よろしくお願いいたします。

 R3.4.28

当事務所は、4月29日~5月5日までゴールデンウィークの休暇をいただきます。
5月6日午前10時より執務を再開します。よろしくお願いいたします。

 R3.2.17

医療従事者を対象とした「交通事故被害者のためのリモートセミナー」に藤本・伊藤がオブザーバー参加いたします。
テーマは、第1部「急性期からリハビリ」・第2部「療養期・生活再建期」です。
日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
→被害者支援講習会のページへ

 R3.1.25

だいち法律事務所に、伊藤雄亮弁護士が加わりました。
今後、二人で協力して、
①高次脳機能障害・遷延性意識障害・脊髄損傷などの重度後遺障害を負われた方、そのご家族
②ご家族が亡くなられた方
への法的支援を充実させていきたいと思います。

 R3.1.14

【緊急事態宣言後の対応について】
「令和2年1月14日から同年2月7日まで」の期間を対象として、大阪府に緊急事態宣言が発出されました。
当事務所では、この期間中、以下の通りに対応します。皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
 ① 事務員の出勤に交代制を導入します。弁護士は、毎日出勤します。
 ② 執務時間は、「午前10時から午後5時まで」とします。
 ③ 電話・メール・zoomなどによる非対面での面談を原則とします。
 ④ ご来所いただく場合、アルコール消毒・マスク着用をお願いします。
   なお、消毒ジェルとマスクは、受付にてご用意しております。

今後の対応に関しましては、状況を鑑みながら慎重に判断し、最新の情報はFacebookにてお知らせいたします。

皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

 R2.12.3

当事務所の年末年始の休暇は、12月29日~1月5日までです。
1月6日午前10時より執務いたしますので、よろしくお願いいたします。

 R2.11.4

医療従事者を対象とした「事例検討リモートセミナー」に藤本が協力弁護士として参加いたします。
日程等の詳細は、こちらをご覧ください。
 →被害者支援講習会のページへ

 R2.9.16

医療従事者を対象とした「『交通事故に関する基礎知識』リモートセミナー」に藤本がオブザーバー参加いたします。
日程・申込み方法等の詳細は、こちらをご覧ください。
 →被害者支援講習会のページへ

 R2.8.5

「スケートボート、キックスケーター、子どもの事故多発に親としてどう備えるべきか」のYahoo!ニュースに、藤本のコメントが掲載されました。
   →Yahoo!ニュースへ

 R2.7.28

「錦帯橋をバイクで走行」のYahoo!ニュースに、藤本のコメントが掲載されました。
 →Yahoo!ニュースへ

 R2.7.16

当事務所の夏期休暇は、8月8日~8月16日までです。
8月17日午前10時より執務いたしますので、よろしくお願いいたします。

 R2.4.8

【緊急事態宣言後の対応について】
当事務所では、当面の間、事務員出勤を交代制とし、1名のみの出勤とします。また、執務時間は、午前10時から午後5時までと致します。弁護士は、毎日出勤しております。
今後の対応に関しましては、状況を鑑みながら慎重に判断し、最新の情報は、Facebookにてお知らせいたします。
皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

 R2.3.25
新型コロナウィルス対策として、ウェブによる面談の推奨と、来所のお客様にはアルコール消毒・マスクの着用をお願いしております。消毒ジェルとマスクは、受付にてご用意しておりますので、お持ちでない方はお申し付けください。
消毒ジェルとマスク
 R2.1.25   

藤本が書籍「士業プロフェッショナル」にて“交通事故案件のエキスパート弁護士”として紹介されました。

士業プロフェッショナル

          詳しくご覧になりたい方はこちら

 R1.12.5

当事務所の年末年始の休暇は、12月28日~1月5日までです。