• 被害者とご家族の生活を立て直すために

  • 「専門」の弁護士による手厚いサポート

  • より高水準の解決を目指して

information

2024.05.30
最新の解決事例をアップしました。
2024.05.28
新刊書籍(死亡事故編)の予約開始
2024.05.28
既刊書籍(後遺障害編)の第2版の発売

Column

2024.01.19
少年手続①(年齢による手続の違い)
2023.10.16
刑事手続⑥(その他の制度)
2023.07.10
刑事手続⑤(被害者参加制度)

だいち法律事務所の
交通事故問題における5つの特徴Feature

事故専門の実績

当事務所は全国でも珍しく、交通事故の後遺障害・死亡事故を専門としています。高次脳機能障害や遷延性意識障害、脊髄損傷、死亡事故など、これまで数多くの実績を積み重ねてきました。医療・介護方面にも明るく、被害者とご家族のスムーズなサポート、より高水準な解決が目指せます。

法律×医療

当事務所は法律だけでなく、必要な医療の知識にも精通しています。
後遺障害認定の程度は、医師の診断書に大きく左右されます。しかし、医師はあくまで治療やリハビリの専門家であり、法律についてはあまり知識がありません。それゆえに、診断書の書き方に迷った末に、不利な記載をすることもあります。
当事務所では必要に応じて、診断書の方向性への口添えも行っています。法律・医療の双方に明るい弁護士でなければ、こうした対応は行えません。

刑事手続きから
全て対応

当事務所では、刑事手続きから全て対応しています。
賠償請求は過失割合に基づくものであり、事故当時の状況に大きく左右されます。しかし、被害者の多くは喋れない、あるいは覚えていない状態にあり、事故当時の状況を自ら証明できません。
代わりに事故当時の状況を決定づけるのは、警察の捜査を含む刑事手続きです。賠償請求を有利に進めるためには、その段階から積極的に関わり、詳細な情報を入手しておかねばなりません。
当事務所では、刑事手続きから積極的に働きかけを行っています。入念な捜査はもちろん、被害者側の意向の反映も促せます。
刑事手続きから関与するには、早めのタイミングでのご相談が必要です。お悩みの方は無料相談から、ぜひ早めにお声がけください。

相談しやすい環境

当事務所では、依頼者の心情に寄り添った、相談しやすい環境を整えています。
例えば初回の相談では、充分な時間を確保するだけでなく、お話する内容をまとめた書類を用意しています。ほとんどの依頼者はメモを取りながら弁護士の話を聞きますが、それでは肝心の内容に集中できません。あらかじめ書類をお渡しすることで、負担なく話に集中していただけるのではないか、と考えています。
その他にも配慮や工夫を凝らしており、繊細な内容でも安心してご相談いただけます。

無料相談

当事務所では、初回の相談料をいただいておりません。また、弁護士費用も全額が後払いであり、ご依頼時の負担は必要ありません。弁護士との相性を確かめるためにも、まずは無料相談から、ぜひお気軽にご利用ください。

ご挨拶Greeting

藤本一郎

代表弁護士藤本一郎Fujimoto Ichiro

「だいち法律事務所」代表の藤本一郎と申します。
交通事故という一瞬の出来事によって、被害者やご家族は、身体的・精神的・経済的に多大な被害を受け、混乱の最中にいらっしゃると思います。特に、「重度の後遺障害を負った事案」、「被害者が死亡した事案」では、生活・人生が一変しているかもしれません。
だいち法律事務所は、設立以来、交通事故の被害者やご家族から、多数のご依頼を頂いてきました。特に、後遺障害事案(高次脳機能障害・遷延性意識障害・脊髄損傷)、死亡事案に注力しており、後遺障害等級の認定、保険会社との交渉、裁判での主張立証などについて豊富な経験と実績を有しています。
交通事故の被害者やご家族の生活を立て直すため、お力になれると自負しています。
初回の相談は「無料」としていますので、お気軽にお申し込みください。

藤本一郎

代表弁護士藤本一郎Fujimoto Ichiro

高次脳機能障害(脳の後遺障害)

高次脳機能障害(脳の後遺障害)Higher brain dysfunction

高次脳機能障害(脳の後遺障害)

交通事故における、高次脳機能障害は「頭部外傷によって脳に器質的な損傷を負った結果」として発症した症状を対象としています。

「事故前はできていたことができなくなった」「人格が変わってしまった」など、異変があった場合は速やかに医療機関の受診が重要です。

コラム

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解決事例

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交通医療研究会

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遷延性意識障害(植物状態)Vegetative state

高次脳機能障害(脳の後遺障害)

遷延性意識障害(せんえんせいいしきしょうがい)は一般的に「寝たきり」「植物状態」と言われる最重度の後遺障害です。

早期にご依頼いただければ、捜査機関や被害者参加制度などの利用サポートが可能です。

遷延性意識障害 (植物状態)

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交通医療研究会

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脊髄損傷(脊髄の後遺障害)

脊髄損傷(脊髄の後遺障害)Spinal cord injury

交通事故によって脊髄が損傷してしまうと、脳から出された信号が、損傷した部位から先に伝わらなくなり、身体を動かせなくなります(運動機能障害)。

自賠責保険の請求手続きの前の弁護士への相談がおすすめです。

脊髄損傷(脊髄の後遺障害)

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交通医療研究会

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交通事故に
おける死亡事故Fatal accident

交通事故における死亡事故

交通事故の中でも、被害者の生命が失われてしまうことは、最も重大な被害だと言えます。

西天満のだいち法律事務所では、残されたご家族様に寄り添い、死亡事故の解決に取り組んでおります。多くの知識・経験がございますので、一度ご相談ください。

交通事故における死亡事故

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交通医療研究会

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書籍・メディア紹介Works

新刊書籍(死亡事故編)の予約開始

新刊書籍(死亡事故編)の予約開始

だいち法律事務所は、交通事故の被害者のサポートに専門特化しています。 なかでも、...

既刊書籍(後遺障害編)の第2版の発売

既刊書籍(後遺障害編)の第2版の発売

だいち法律事務所は、交通事故の被害者のサポートに専門特化しています。 なかでも、...

日本リハビリテーション工学協会関西支部セミナー(令和6年5月18日)

日本リハビリテーション工学協会関西支部セミナー(令和6年5月18日)

一般社団法人日本リハビリテーション工学協会関西支部が、5月18日(土)午後1時か...

講談社 FRYDAY(令和5年6月2日号)に掲載されました

講談社 FRYDAY(令和5年6月2日号)に掲載されました

講談社 FRYDAY(令和5年6月2日号)の「大阪アメ村・飲酒逆走死亡事故」の記...

Yahoo!ニュース,JBpress(日本ビジネスプレス) 令和4年8月28日掲載

Yahoo!ニュース,JBpress(日本ビジネスプレス) 令和4年8月28日掲載

Yahoo!ニュースとJBpress(日本ビジネスプレス)の記事「交通事故の被害...

交通事故「被害者家族」のための刑事・民事・保険 手続き安心ガイド若葉文庫プレミア 令和4年7月22日出版

交通事故「被害者家族」のための刑事・民事・保険 手続き安心ガイド若葉文庫プレミア  令和4年7月22日出版

交通事故の被害によって中重度の後遺障害を負った被害者やそのご家族に向けた書籍を出...

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電話番号
06-6311-2211
受付時間
平日9:30〜17:00
最寄駅
  • JR北新地駅 11-41番出口より 徒歩8分
  • 地下鉄淀屋橋駅 1番出口より 徒歩10分
  • JR大阪駅・阪急梅田駅・阪神梅田駅 徒歩約15分
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